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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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iPhone留守電呼び出し時間を変更する方法、留守番電話オフ設定

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iPhone 留守電呼び出し時間 変更

iPhone 留守番電話オフ設定

 

これらの設定方法、知ってますか??

※Softbank(ソフトバンク)の場合の話です。


ちなみに、iPhoneの留守電呼び出し時間は通常は20秒間に設定されています


電話がかかってきて20秒間出なかった場合に留守電が応答するってことですね。

だいたい20秒ぐらいで出られなかったらあきらめる方が多いそうですが、20秒間ではやや短い気もします。

この応答までの時間、呼び出し時間は最長30秒までに設定が可能です。

また、留守電をオフにすることもできます。


では、iPhoneの留守電をオフにする方法と、iPhone留守電呼び出し時間変更方法を確認してみましょう。


 

★ iPhone 留守電 をオフにする方法

 

設定 > 電話

一番下の方までスクロールすると「ソフトバンクモバイルサービス」があります。

 

f:id:AR30:20120216210855p:image:w300

 

 

ここをタップすると・・・

 

 

f:id:AR30:20120216210856p:image:w300

 

 

ここで「留守番電話OFF」をタップすると・・・ちょっと待機したあと、

 

 

f:id:AR30:20120216210857p:image:w300

 

 

このような画面が表示されてOK。
これで留守電がオフに設定されました。


留守電がOFFになるとどうなるかというと

応答するか、かける方がやめる、圏外になる
もしくは手動で受け側が出ずに切る(この方法はこちら)まで

ず〜っと呼び出し音がなる


となります。


ちなみに、留守電って・・・そんなに有効活用できていることがないので、実はぼくは今日を機会に留守電をOFFにしちゃいました〜〜(笑)親がわけわからずメッセージも入れてないのに留守電につながって通知だけくる・・・みたいなことがよくあるので。。

ちなみに、留守電を使っていなくても「着信通知機能」であとから着信があったことは伝わります。
電波があるところで受けていれば端末に情報が残るし、仮に圏外の時にかかってきてもこのサービスであとから通知がきます。

この着信通知機能は、人によっては自分で申し込み・設定する必要がありますので確認しておきましょう。

 

着信通知機能について│ソフトバンクモバイル


 

★ iPhone 留守電 呼び出し時間を変更する方法

 

留守電をオフにする設定の時と同様に、

設定 > 電話 > ソフトバンクモバイルサービス

 

f:id:AR30:20120216210856p:image:w300

 

 

ここで「留守番電話設定(ガイダンスへ接...)」をタップ。
すると「1406」へ電話がかかります。

(自分で「電話」から「1406」へ電話をかけてもOK)

 

※案内の途中で入力を始めてもOKです

「サービス番号を押して、最後にシャープを押して下さい」

と言われるので

「441#」を入力。すると・・・

「転送先番号は国内の番号のみ入力可能です。よろしければ1を押してください」

と言われますので

「1」を入力。

「転送先の番号を入力して、最後にシャープを押してください」

「09066517000#」と入力。(間違えないように!!)

 

※この番号は、留守番電話番号センターの番号らしく、誰でもこの番号の入力が必要です。

「音声電話を転送する場合は1を、データ通信を転送する場合は2を押して下さい」

「1」を入力。

「呼び出し時間を
5秒にする場合は「1」を
10秒にする場合は「2」を
15秒にする場合は「3」を
20秒にする場合は「4」を
25秒にする場合は「5」を
30秒にする場合は「6」を
押して下さい」

 

※ここで好きな秒数を選んでそのボタンを押します。

確認の案内が流れます。
「〜秒に設定されました」

「操作を終了する場合はシャープだけを押してください」

シャープを押す。

これで完了です。


この設定変更の方法は、
ソフトバンクのページでも確認可能です。


電話がかかってきたことに気がついたけど、今は出たくないって時もありますよね?

 

そういう時に、
かかってきた電話を都合が悪く留守電へまわす、
出ずに電話を切る方法はこちらの記事で↓↓↓


iPhoneで着信拒否して留守電へ、着信音消す方法、電話かかってきた時 - はてなで泣いた

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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