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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

サマータイム制度とは?そのメリットとデメリット

政治 日本

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サマータイムって、1時間ずらして生活することだよね?

ってなんとなくはわかるけど、詳しくはよく知らないので調べてみました。

 

日本でも導入はずっと検討されてるしね。

 

ちなみに先進国などではやってない国の方が少なそう。

 

 

サマータイム制度とは?

 

全国の標準時を4月の第1日曜日に1時間進め、10月の最終日曜日に1時間戻すこと

 

 

サマータイム制度のメリットとは?

 

起床や就寝時間も働く時間も従来通りで行動すると、明るい夕方の時間が1時間増えることで活動しやすくなる。

アフターファイブにいろいろな活動ができるようになる。

夜の消費電力が減ることで省エネ。

明るい時間に下校・退社できるため犯罪が減る

 

 

サマータイム制度のデメリットとは?

 

時計を進めたり、戻したりが手間。

慣れないうちは間違いが発生することも。

夜の明るい時間が増えると残業が増えることが懸念される。

寝不足になったり、体調不良になったりする人が増えるという研究結果もある。

 

 

ということで、一長一短なわけですね。

 

でも、海外がそれで活動してると

たとえばアメリカの時間の話をしてるときなんかに

サマータイムのことが意識されずいつまでも噛み合わないなんてことも。

 

変えたら劇的に何かがよくなるとは思えないけど・・

これってサマータイムを導入することで儲けられたり稼げる人がいるのかな?

 

そこまで導入したいって言う理由を知りたい。

 

 



「サマータイム制度」導入すべき? メリット、デメリットは (産経新聞) - Yahoo!ニュース
--たった1時間の違いだが  「航空機での移動が日常のことになり、数時間程度の時差を往来することが珍しくない現代で、わずか1時間の差になぜそれほどこだわるのかとの議論もよく耳にする。だが、頭の理解としては『たった1時間』でも、実際には体がついていけない場合がある。健常者は耐えられるかもしれないが、すでに睡眠に問題を持っている人々や、その予備群にはつらい制度となる」 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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