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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

雷から身を守る方法・逃げるべき場所、金属類持ってて大丈夫?ゴム製長靴はけば安全って本当?

天気

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激しい雷雨に見舞われる地域は最近なんか増えたような気がする。

最近では電車に雷が落ちたりしましたし。

(雷の影響を受けない仕組みがあるため、乗客はみなさん無事でした)

 

いざというときに間違った行動をとらないために

知識は必要ですよね。

 

 

とりあえずできるだけ安全な場所に逃げること。

 

鉄筋コンクリート建築

自動車(オープンカーを除く)

バス

列車の内部

 

等が安全らしい。

 

木造建築でも建物内は比較的安全だが

すべての電気器具、天井・壁から1メートル以上離れるべきだとか。

 

近くに安全な場所がないときは下の図のような場所に入る。

 

http://odajorighee.tumblr.com/post/127264980606/気象庁-雷から身を守るにはから

 

絵では電柱だが、とにかく高い建物に対して、この位置に入る。

 

高い木の近くは危険なので、すべての幹、枝、葉から最低でも2メートル以上は距離をとる。

 

姿勢を低くして荷物を身体より高く突き上げないこと。

 

このあと本当に安全な場所へ移動するのは

「雷の活動が止み、20分以上経過してから」にする。

 

 

*持ち物や身に付けるものについて

 

メガネや時計などの金属類は「持っていてもいなくても、落雷の危険性には変わりありません」

 

またゴム製の長靴などの絶縁物を身に着けていても、雷から身を守る効果は「まったくない」そうです。



外出中に雷が……そのときどうする? 「落雷」から身を守るために知っておきたいこと - はてなブックマークニュース
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※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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