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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ゴッホの未知作品絵画が新発見される「モンマジュールの夕暮れ」

芸術

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まだ見つかってない、現存する絵画って・・あるんですね。

 

ってことは他にもまだまだあったりしそう。

 

モンマジュールの夕暮れは

1888年にゴッホによって描かれた作品で

 

「ひまわり」等と同時期の最盛期の作品だとのこと。

 

一度は贋作(がんさく)と言われていたとか。

いやいや・・そんなこともあるんですね。。

 

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東京新聞:ゴッホ最盛期未知の作品 「モンマジュールの夕暮れ」:国際(TOKYO Web)
英BBC放送によると、ゴッホ没後に売却され、その後、ノルウェー人の収集家の手に渡ったが、贋作(がんさく)と言われて長く屋根裏にしまわれていた。  一九九〇年代に当時の所有者が美術館に鑑定を依頼。その際はサインがないなどの理由でゴッホの作とは判断しなかったが、二〇一一年に別の所有者からの依頼で再調査した結果、絵の具の分析や筆致、ゴッホが弟テオに宛てた手紙の中で触れている絵の特徴などから、ゴッホの作品と判断したという。  二十四日からゴッホ美術館で一般公開される。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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