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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

auとデアゴスティーニがコラボ!「週間スマホを作る」10年かけてスマホを組み立てる!

ネタ

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これは・・

 

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創刊号はなんと!

ホームボタン付き!

 

10年間、毎週届くんですよー

 

どこに・・置くんですか・・この雑誌(笑)

 

 

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どこがコンパクトやねん!

 

スマホの仕組みを知ることでコミュニケーションがより良く・・

なるわけない(笑)

 

30代女性の声

10年間ケータイがなくてもへっちゃら!

「最新型のスマホが自分の手で組み立てられると聞いて、持っていたケータイを即解約しました! 完成するのは10年後ということで、10年間ケータイなしですが全然大丈夫です! 誰とも繋がらずに生きていきます!」
40代サラリーマン男性の声
今8年目ですが、雑誌の置き場がありません
「現在、428号まで購読しているのですが、6畳の私の家では雑誌を収納するスペースがもうありません。というか、雑誌が多過ぎて家にすら入れないので、今は公園で寝泊まりしています。最近は暖かくなってきたので助かりますね

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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