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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

海に落ちた71歳の漁師、1時間泳いで生還、タクシーで帰宅して寝る

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これは・・すごい71歳。

 

やっぱり普段から身体を鍛えてる・・

というか、仕事柄、鍛えていたような感じになってたんでしょう。

 

漁の最中に横波を受けて

船が転覆

 

それを確認した漁協が海上保安庁に連絡し

捜索してもらったものの

 

船には誰もいないという報告・・

 

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しかし、

 

その後、タクシーで家に帰ってきたことが確認された。

 

自分で1時間泳いで岸にたどりつき

帰ってきたとのこと。

 

 

す、すごい・・

 

 

というか、これ何時頃だったのか。

 

家についたのが午前4時ってなってるけど

夜中に泳いだならもっとすごい。

 

 

海に落ちた71歳漁師、1時間泳ぎ生還 タクシーで帰宅:朝日新聞デジタル
24日午後4時半ごろ、宮崎県の日南沖で漁師山下善士(よしお)さん(71)=日南市南郷町中村乙=が船から転落して、行方不明になった。宮崎海上保安部がヘリコプターで捜索する騒ぎとなったが、山下さんはすでに1時間かけて自力で岸に泳ぎ着いていた。その場で疲れて眠ってしまい、その後タクシーで帰宅したため、安否確認が遅れたという。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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