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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

野菜でできたクレヨン「ベジタボー」には青色がない(おやさいクレヨン)

グッズ

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食べられるクレヨン、というのがあるそうで。

林先生の初耳学という番組で紹介されていたのを観ました。

 

たしかに、「お米でできた積み木」とか

売ってるの見ますしねぇ、そういうのもあるのかなぁと。

 

 

「おやさいクレヨン」とは?

青森県産の野菜の粉末を使って作られたクレヨンだそうです。

野菜を使っているので・・そりゃあ青色のものってないですよね(笑)

 

自然なやわらかい色合いで、水彩画のような見栄えになるとか。

 

石油成分が主原料の一般的なクレヨンとは違い、

玄米を白く精米するときにできる

米糖からつくられた「ライスワックス」を採用しているそうです。

 

野菜+米でできてるんですね。

 

 

すでにシーズン3まで発売されているので、

けっこう売れてるんでしょうねー

 

 

「おやさいクレヨン ベジタボー シーズン3」

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おやさいクレヨン ベジタボー シーズン3

 

「おやさいクレヨン ベジタボー シーズン2」

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おやさいクレヨン ベジタボー シーズン2

 

アマゾンだとちょっと安いみたいですので

オススメですねー

 

こどもが使うのにも安心です。 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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