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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

#カルテット 家森諭高(高橋一生)はどういう人なのか?読んでいる雑誌と食べていたお菓子

TV ドラマ

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カルテットは会話の端々に、そのあとにつながる伏線が隠されていて

一言も聴き逃してはならない

と思ってみています。

 

ですので、「会話劇」要素が強くて

聞く方がメインになりがちですが

 

実は映像にもいろいろヒントは隠れていそうで。

 

第4話の家森回では、家森が別荘で過ごしている部屋が写っていました。

その部屋には難しそうな本がたくさん並んでいたんですが・・

 

あれはおそらく、別府家のものかなと思われます。

もともと別府家の別荘ですしね。

 

でも、家森が使っている机の上にああるものは

きっと家森のモノだろう。

ということで、

 

机の上にあるものを検証している人がいました(笑)

 

 

この「THE DAY」という雑誌を調べてみると

「大人になった男子へ。「かっこいい」ってなんだろう、「豊かに生きるってなに?」を本気で考えるライフスタイルマガジン発刊。」

これがテーマだそうです。

 

かっこいいを追及しているんですね、家森諭高は(笑)

その結果、アジフライにかけるものにもこだわっているのか(笑)

 

けど読んでるのが「2013 summer」って(笑)

古い(笑)

 

その時から時がとまっているってことなんですかね(笑)

 

 

カール食べてるあたりが可愛いかもしれません(笑)

カールを選択するあたり、かなりのスナック菓子好きと思われます(笑)

 

 

ということで、

今後も映像の端々にまで注目しないと、もったいないかもしれません(笑)

 

www.hinapishi.com

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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