ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

YouTube、長時間動画のアップロードを可能に。



著作権問題への配慮から、これまで短時間の動画しかアップできなかったYouTubeが、今後制限を緩和し、さらに長時間の動画をアップできるようにしていくと発表しました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000002-inet-inet

2010年7月から15分へ延長されていたが、さらに延長され無条件ではないにせよ、十分な長さまでアップできるようになる模様。

いくつも導入してきた著作権保護の仕組みにより、十分な対策が取れていると権利者へ言えるだけの体制が整ったといえるのだと思います。

ただ一応

「YouTube のガイドラインと著作権に関する規則に従ってきた経歴のある一部ユーザー」

に限るとしていますので、著作権侵害の動画をアップロードしようなんて考えるのはやめておきましょう◎

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短い時間だから良いということもあると思います。

実際には、長い動画はそれほどしっかりとはみられず、1分間ぐらいでしょう、みせたい動画をみてくれる時間は。

それを踏まえて、自作動画を作って公開するときはできるだけ凝縮した短時間の動画とすることを心がけたいものです。


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