ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

百貨店の売上高は14年連続で減少しているそうです。



  • 最近の百貨店売上高推移(千円)
2003年 8,111,692,067
2004年 7,878,798,456
2005年 7,841,459,564
2006年 7,770,044,238
2007年 7,705,225,250
2008年 7,381,364,215
2009年 6,584,200,000
2010年 6,292,100,000

※2009年、2010年は端数不明

来店客数は維持しているが、単価は減少。

景気回復が思うように進まなかった。
猛暑の影響が・・・寒さが厳しくなって・・・。

と外的要因を売上高の増減理由に挙げています。
う〜ん。それらが問題なければ、売上増えるんでしょうか。

iza:イザ!

これも読みたい


協会は今年の売上高の見通しについて「飛躍的な改善は見通せないが、百貨店の業態価値を再認識してもらえるような販売促進などを進める」と話している。

モノを売るお店は昔と比べて本当に数・種類が増えました。
「何でも売っている」はあまり求められず、特徴が求められる世の中だと思います。

百貨店の特徴って??


 iPhoone3gをフォローしましょう このエントリーをはてなブックマークに追加
Twitterフォローお願いします

このブログへメール 削除依頼