読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

サッカー部活で誰でも下手でも活躍できるようになる3つの条件 #子に教えたい100のこと

小中高とサッカーをやってました。 クラブや部活動で。 正直そんなにうまい方ではなかったんですが、人並みにはできていたようで、 一応ずっと、試合のスタメンメンバーには入ることができていました。 1つ上の学年の試合で使ってもらえることもありました…

「この方法で40%が成功しています」は「60%が失敗しています」ということ #子に教えたい100のこと

みせ方によって印象が変わる 人間の心理をうまくついたみせ方というのがあるそうで。 たとえばあるダイエット法で 「この方法をやることで40%の人に効果が出ています!」 と言われれば・・ ほぉ〜〜なるほど。 4割の人が痩せるのか・・じゃあやってみて…

強い人は勝ちにいかない、負けないのだ(騎馬戦の思い出) #子に教えたい100のこと

「強い」というのは、 「勝てる」ということ 言い換えると、 「負けない」ということ。 強い人というのは、勝つ人というよりも 負けない人なのだ。 勝ちにこだわるのではなく、負けないことにこだわること これこそが「強さ」の秘訣である。 勝ちにいくとい…

調子が良い時は、今すぐこの状態が終わるかもしれないと思って行動せよ #子に教えたい100のこと

誰しも、調子の良い時、悪い時がある。 「調子が良い」と言ってもいろいろあり、 ・体調が良い ・ビジネスがうまくいく、お金が儲かっている ・人間関係がうまくいく、好かれる、嫌われない ・なにもかもうまくいく どの分野で「調子が良い」場合も同じこと…

辞める自由がある以上、辞めさせられる可能性もある #子に教えたい100のこと

会社員として勤める場合に覚えておいた方が良いこと。 会社はあなたを一生雇いますという約束はしていない なぜなら 自分の方も一生この会社にいますと約束していない から 会社は自分を一定の範囲では守ってくれる。 それが会社にとっての利益になるから。 …

他人が作った仕組みに乗るのは他人のために動いていると知れ #子に教えたい100のこと

はじめから全てを自分で作るのは難しいかもしれない。 はじめは誰かが作った仕組みの上で動くことがあると思う。 そこで培った経験や得た資産によって自分で仕組みを作っていけば良い。 だがその現状に甘んじてはいけない。 誰かが作った仕組みの上で動いて…

自由に使えるお金を何に使っているかでその人がわかる #子に教えたい100のこと

お金というのは何かと交換するもの。 自分で得たお金を交換する行為は、欲しいものを得る行為。 働いていれば自分でお金を得るために働くし まだ働く年齢になっていなくても、自分のために親たちが与えてくれるお金。 そのお金を、人は何かと交換しながら生…

節約とは自分の欲を我慢すること、ケチは人を喜ばせるためにお金を使えないこと #子に教えたい100のこと

節約している人、節約できる人と ケチな人は違う。 でも、じゃあどう違うの??と言われたらなんとなくはわかるけど 言葉でうまく表現できないかもしれない。 けど、これは明確に理解しておくことがきっと自分の生き方に良い効果があると思う。 「節約」はし…

直感を信じなさい #子に教えたい100のこと

直感を信じて行動することが、一番後悔しない。 直感を信じないということは、自分を信じないということ。 直感を信じずに逆のことをやって、もしうまくいかなかったら。。 その時はきっと、自分を信じられなかった自分に対してイヤになる。 自己嫌悪におち…

#子に教えたい100のこと をまとめたい

いままで「こういうことをこどもに教えると、教育するといいよ」みたいなものはいろいろみてきたんですが。 そうはいっても、なんとなーく気にするぐらいで とくに気にして、あれやって、これやって・・とは思ってきませんでした。 そういえば自分は親から何…

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+