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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

綺麗な字の簡単な書き方ルール

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字がうまく書けるようになりたい・・

 

昔と違って、たしかにえんぴつを持って字を書く回数は減りました。

が、なおさら、字がキレイに書ける人はそれだけ目立つというか。

逆に字が下手、うまくないのもすごく目立つんです。。

 

字がきれいなだけで、すごくよくできるようにみえる

と言っても過言ではありません。

 

しかもこの字のうまさは年齢関係ありません。

 

ハタチそこそこで社会人なりたての人の方が

50歳の部長よりも字が丁寧でうまい・・なんてことはザラ。

 

ぼくも字が下手なので、あ〜〜うまくなりたいな〜〜

なんて思いながらも

とくに努力はしていないという(笑)

 

でも、少しのことを気をつけるだけで

簡単にきれいな字がかける、ということらしいので

それを意識するように心がけることにしました。

 

 

まず一番大事なこととして、

3つのルールを守ることが大事みたいです!

 

f:id:AR30:20150106141512p:plain

 

1.右上がり6度に書く

2.右下に重心をおく

3.等間隔にする

 

こちらの動画で詳しく紹介されています。

続きの動画もあるようです。

 


簡単ルールで 一生きれいな字 01/15 - YouTube

 

 

ちなみに・・

いろいろ調べてわかったというか、たぶんこうだろうと思うのは

 

字をうまく書けるようになるためには

綺麗な字を明確に思い浮かべることができるようになること

これが大事みたいです。

 

たしかに・・

今から書こうとしている字が、どういう形だったらキレイと言えるのか

明確にくっきり想像しようとしても・・字が下手なぼくには・・できない。。

 

つまりは、うまい字をたくさんみてみる。

小学生の硬筆のようになぞってみる。

 

たぶんこれが大事なんでしょう。

 

そしてその字が想像できるようになれば

それをそのまま文字で表せばいいんです。

 

 

これって、たぶん絵を描くのも同じことだと思うんですよね。

 

絵がうまい人っていうのは、それだけイメージが鮮明にできてるということ。

 

大人だったら、モノをみながら描けば・・それなりの絵が描けますよね?

それを直接モノをみるのではなく、想像で描くことができる

これが絵のうまい人だと思います。

 

人物の顔とか、どれだけうまくイメージできてるか

それだと思います!

 

 

やっぱり頭で理解できてないことは

身体でもできないってことですよね。。

 

ぼくは「身体で覚える」っていう言葉は迷信だと思ってます(笑)

まずは頭で理解する、イメージする、何事もそれが上達の近道だと思います。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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