ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

東京ディズニーランド新アトラクション「ミッキーのフィルハーマジック」2011年1月24日オープン。



オリエンタルランドが6月14日、新アトラクションの導入を発表しました。

「ミッキーのフィルハーマジック」

内容:
ミッキーマウスが指揮するオーケストラの演奏会に招かれたゲストは、演奏会の準備をするドナルドダックが引き起こすハプニングに巻き込まれ、「美女と野獣」、「ファンタジア」、「リトル・ マーメイド」、「ライオン・キング」、「ピーター・パン」、「アラジン」の世界を次々とめぐることになります。

技術:
ディズニー映画「アラジン」のシーンでは、3D技術とゲストを包み込むように弧を描くワイドスクリーンが創り出す奥行きのある映像に包まれながら、特殊効果の一つである心地よい風がシアター内に吹くことで、まるで映画の中でアラジンやジャスミンと一緒に空を飛んでいるかのような感覚を味わえます。また、このほかのディズニー映画のシーンでも、アトラクションの特徴がかけ合わさることによって生まれる新感覚の体験がゲストを待ち受けています。

アトラクション概要:
【アトラクション概要】
導入場所:ファンタジーランド
所要時間:約11分
座席数:454席
総投資額:約60億円
付帯施設:商品店舗「ハーモニーフェア」



from http://www.olc.co.jp/news_parts/20100614_01.pdf

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これで東京ディズニーランドのアトラクションは43機になるそうです。

1983年の開業時は32機だったそうですので、
だんだん増えてきていることがわかりますね。

3Dが流行りですかね??
ミクロアドベンチャーやマジックランプシアターと、どう違うのか・・・気になります。

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