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赤いナースコール 考察最新 アリサが真犯人は無い!榎木田と親子説を完全否定 第11話 最終話 最終回感想 第12話 黒幕真犯人あらすじネタバレメタ考察!

赤いナースコール真犯人黒幕ネタバレ

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石原がチャイコフスキー犯で、榎木田が病院犯という、あまりにもひねりがないドラマだ!と怒っているような人もいるようですが・・(笑)

ぼくはラスボスは翔太朗と思っているので、「ひねりがないドラマ」とは思っていません。

詳しくは前回の動画をご確認ください。

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そして、翔太朗を犯人にはしたくない?一部の層からは、急にですが

アリサ真犯人説

が浮上してきています。

 

アリサ真犯人説がありえるのか?について考察を進めていきます!

 

このチャンネルでは、

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最終話の次回予告

次回予告で、アリサを疑わせるような映像がありました。

それがこちらです。

ラスト5分 最大の恐怖 アリ

と書かれているんですが

 

「アリ」がカタカナで、そしてバックに映っていると思われるのがアリサの顔なので

これはアリサに何かがあると暗示しているのでは・・という考察ですが・・

これ、どちらかというと、

「アリサが驚いている」ところですよね(笑)

 

メタ考察全開でお話ししていきますが、

 

アリサを疑わせたい、というのが強く感じられるんですが

もしそうなのだとしたら、これは予告詐欺です(笑)

これまでも次回予告にはみんな騙されてきたと思います。

 

アリサを疑わせたい予告なのだとしたら、アリサは白です(笑)

そして、アリサを疑わせるように仕向けるのだとしたら・・

あやしいのはやっぱり、翔太朗、ということになります。

 

そもそも、もはや生き残っている人がほとんどいないですからね(笑)

 

榎木田・西垣・アリサ・翔太朗・工藤

ぐらいしかいないんです。

 

このメンバーで、あえてアリサを疑わせるようなことをするのは・・

アリサではない本当の犯人から目をそむけさせるため。

アリサを隠れ蓑にする可能性があるのは・・翔太朗だと思います。

これを理由に「翔太朗があやしい」というのは全く根拠がない話になってしまいますが

とにかく、予告であやしく見せられているアリサはあやしくない可能性が高いです。

 

そして、アリサは「強く驚く」シーンがある、ということを覚えておきましょう。

アリサの親が榎木田院長はありえない

ここでまずは否定しておきたいのは、アリサと榎木田院長や西垣が親子説です。

これは・・絶対にないと断言できます。

なぜこういう説が出てくるのか謎なんですが・・

 

こういうシーン、覚えがないですか?

何度かあるんですが・・

アリサと院長が二人で話すシーンが何度かありました。

 

そこでは・・完全に他人でした(笑)

親子や、孫と話すような感じではありません。敬語です。

これで親子っていうのは・・無理がアリすぎるのではないかなと・・

 

なお、アリサが記憶喪失でした

みたいなことが最終回になって明かされれば、親子である可能性も残るんですが

正直、最終回でいきなり「記憶喪失」っていうのは、無いと思います(笑)

 

まあ、こちらのシーンではタメ口っぽかったですけど。

院長の方が年齢も立場も上なので、自然だと思います。アリサは敬語ですし。

 

次回が最終回なので

「親子でした」を描くのも無理があると思います。

院長とその子供の話は何話もかけて出てきていますしね。

だいたい、榎木田院長や西垣とアリサが「親子」だったとして、そこに絡めてどんな物語を展開するのか・・

とかんがえたら、最終回だけでは無理であろうと思われますね。

 

しかも、こちらの写真の女性は、アリサには似ていますが

別の女優さんなので

別の女優さんを使う意味がわからないです。

 

双子説?も一部では聞こえてきますが・・

もう物語の一番大事な部分、チャイコフスキー犯と病院犯の犯行がほぼほぼわかった状態で、ここから「双子」を持ち出す必要もないんじゃないでしょうか。

 

では、院長がアリサを手元においておきたかったのはなぜか・・

これは、おそらく、自分の娘と似ていたから、ではないでしょうか。

娘がどうなったかはわかりませんが、話がほとんど出てこないところをみると

おそらくもういない人なんでしょう。

 

その娘の面影をみたので、院長は何度もアリサの病室へ行き、ベッドで付き添っていたのだと思います。

もし院長の実の娘や孫だったら、アリサの顔に傷つけていい、とはさすがに言いませんよねー

 

アリサは一人で怖がるシーンが多数あり

よく思い出してほしいのですが、アリサは1人で行動するシーンがこれまでに何度もありました。

怖がりながら部屋の中を歩くシーンなど。

 

もし、犯行を「やってる側」なのだとしたら、

怖がるシーンがあるのはおかしいと思います。

 

そして、アリサがもし、榎木田院長と組んでいたのだとしたら

石原がチャイコフスキー犯であることは院長からアリサに伝わると思います。

院長は以前から、石原がチャイコフスキーであることに気づいていたので。

 

だから、アリサは石原を怖がる必要もないし、病院内の事件におびえる必要もない。

石原に対しては逆に、無防備すぎる感じがしますね。

もし石原がチャイコフスキーだと知ってたら、もっと警戒しますよね(笑)

 

アリサは「1人で行動しているシーン」があるので

どういう感情を持っているか、視聴者にもある程度わかるキャラクターでした。

翔太朗は1人称のシーンがない

その意味であやしいのは完全に、翔太朗です。

翔太朗は1人で何かを考えたり、行動したりするシーンがほとんどありません。

主人公なのに・・こんなことはあまりないことだと思います。

1人で行動してたのは、アリサに会いに行こうとして滝中と一緒に女性病棟へ行ったときぐらいじゃないですかね。

あのときは後ろから殴られて意識を失いましたが。

ですので、翔太朗のことを視聴者は知らないと思います。

本当は何を考えているのか。

会話シーンは信用できません。

他の登場人物たちに勘違いさせるために、自分を演じているだけかもしれないので。

生き残った翔太朗

アリサがもし犯人だったら・・最後にやるのは、翔太朗をころすこと、になるんですかね?

でも、おそらく翔太朗は生き残ります。

 

公式WEBサイトに1枚の写真がありました。

 

後ろに高視聴率ドラマが張り出してあるような場所にいる翔太朗

左側に立っている人が持ってる雑誌に注目してください

これは「後日談」かなと思いました。

 

・・のこぎりサツジン事件

と書かれた雑誌ですね。

たぶん、今回の病院事件のことが書かれた雑誌なんだろうと思います。

 

ということなので、翔太朗は生き残るんだと思います。

だから、アリサがころすということはありません。

 

最後に生き残るのは誰?

こちらも公式WEBサイトですが

次回のあらすじで「最後に生き残るのは誰なのか」とありました。

ということは・・最終回でも人がしぬということです。

 

ここでしぬ可能性があるのは・・

1人病室に取り残され、病院犯である院長に狙われる翔太朗

もしくは

院長だと思います。

でも、翔太朗は生き残るので・・

しぬのは、院長だろうと予想します。

 

院長がしぬ理由は、おそらく「翔太朗の正当防衛」でしょう。

院長がころしにきた

 

それに立ち向かった翔太朗が・・・混乱の中で身を守ろうとしたら

院長の方がしんでしまった・・刃物が刺さったりして。

 

いや、もしかしたらですが、こんなことも言っていたので、そもそも病気か何かで院長は長くないのかも。

 

そうすると、翔太朗のところに来て、勝手に自滅する可能性もありますが・・

 

ここで、これだと思います。

翔太朗を助けにいかないと、あぶない!

アリサが翔太朗の元へ向かうと、そこには生きている翔太朗と、

もしかしたら血だらけで倒れている榎木田院長がいて・・

それをみて、アリサが驚いた表情が、これではないでしょうか。

 

ということで、

最後に生き残るは

 

翔太朗、アリサ、西垣、工藤

の4人だけ、と予想します。

 

この4人ですね、ちょうど公式がその4人をまとめたツイートをされていました。

 

 

アリサ犯人説は・・ぼくはないと思います。

それならよっぽど翔太朗があやしいです。

 

翔太朗犯人説は、ぜひ、前回の動画をご確認ください。

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ーーーー

 

ここまで、

なるほど!と思うところがあった方は高評価ボタンを押して、教えてください。

今後の動画作りの参考にします。

 


最後、アリサが闇落ちすると思いますか?

ぜひコメント欄に、考察・感想をお願いします!

 

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