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最愛ドラマ 考察!藤井(岡山天音)が真犯人ではない理由 #Shorts

藤井が真犯人ではない理由

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第6話を前に、藤井隼人が一気にあやしさを増しました。

藤井真犯人説が考察界隈を賑わせていますが、

あえて逆張りで、

★藤井が真犯人ではない理由を、メタ考察で考えたいと思います。

康介のしたい遺棄を手伝う動機が不明

藤井が康介をころすほど憎んでいた描写はいまのところありません。

達雄を慕い、梨央のことが好き、優を守ってあげたいなど、

★朝宮一家を想っていたとしても、したい遺棄を手伝うことはないと思います。得られるリターンがないのにリスクだけ高すぎ。

いきなり、藤井は実はマネジャーと付き合ってたなんて事実は出てこないと思います。

警察官になっている

したい遺棄を隠すために刑事になったという考察がありますが、

富山県警で刑事になったからといってしたい遺棄をうまく隠す方法はないですし、実際に見つかってしまっています。

★したい遺棄や、さつじん者が刑事になるというのはサイコパスでない限りありえません。これは大輝も同じ。

メインビジュアルにいない

★「すべての真実を知るものがいる」の中に、いません(笑)

藤井は渡辺昭をころす動機がなく、現代の事件に全く関係ないです。全て真実を知る者とは思えません。

真犯人はこのタイミングであやしくならない

中盤の6話の段階で真犯人と疑われる人は、おそらく真犯人ではない。

大輝を助ける存在

★公式サイトで藤井は、「殺人事件の捜査をする大輝を手助け。殺人事件と梨央との間で苦悩する大輝の、心を許して話せる唯一の存在。」と紹介されています。

つまり、大輝とともに最終的にこの事件を解決に導く役割を果たすと考えられます。

達雄の「し」に違和感をもち独自に調べている

藤井がなぜあやしくみえるかというと、それは独自に動いて裏で捜査をしているからだと思います。

達雄がシンだときに違和感を覚えていて、それが

★渡辺康介の事件と関係しているとにらんだのだと思います。

★もしくはしたい遺棄のことを実は知っていたが黙っていたか。

藤井は達雄が倒れていたときに「うごかすな!」とすぐ近づいていましたし、達雄がなくなったあとは優に付き添っていたそうですので、達雄を慕っていたのだと思います。

★大輝は過去に犯罪をしていないと思いますが、これからするかもしれません。

★最後、梨央に関することで秘密を持つ大輝とともに藤井も秘密を共有するのか、

それとも、藤井が大輝をとらえることになるのか。注目ですね。

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