読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

#カルテット はアドリブ一切なし 高橋一生がぴったんこカンカンに出演して明かす「松たか子は黒松だ」

ドラマ TV

TBSドラマ「カルテット」で家森諭高役の高橋一生さんが、ぴったんこカンカンに出演されたそうです。

 

そこでカルテットの撮影や、共演者について語る部分があったとか。

 

ぴったんこカンカンの高橋一生まとめを記したいと思います。

 

 

ぴったんこカンカンには、

カルテットの番宣で、

 

松たか子さん、満島ひかりさん、松田龍平さんがすでに出演されてました。

 

実はそれ、高橋一生さんは全く知らなかったことらしく

なぜ自分だけ呼ばれないのか…とちょっと凹んでいたそうです(笑)

 

実際にはオファーされていたものの、高橋一生さんのスケジュールの問題で出演できなかったのだとか。

まあ、、大河ドラマもありますしね。

その状況を本人は知らなかったので、なんだか仲間外れに感じたそうです。

 

その分、一生懸命やらせていただきます!

と(笑)

 

 

民王 スピンオフBOOK【貝原編】 (角川SSC)

民王 スピンオフBOOK【貝原編】 (角川SSC)

 

 

カルテット関連で

 

一番注目した発言は

アドリブが無い

ということでした。

 

かなり普通の会話っぽいので

もしかしたらアドリブもあったりするのか?

と思ったりもするんですが

 

アドリブは一切ないとのこと。

口語っぼく聞こえるけど全部セリフ

ということでした。

 

まあ、、坂元裕二さんの脚本ですしね😓

それを活かすにはアドリブなんて入れてたらおかしくなっちゃいそうですし。

 

 

ただ、セリフはそうとしても、

声の出し方とかはきっと役者さんだったり演出の人によるものだと思います。

 

 

家森でいうと、

別府の弟が紹介した音楽プロデューサーの朝木からのアドバイスに対して

小学生みたいな(すずめ談)声で「ハイッ!」と言ってました(笑)

 

まあト書きにそう書かれているのかもしれないですけど、

あれに関しては高橋一生さんの声で何倍にも小学生ぽくなってました(笑)

 

声といえば、別府(松田龍平)が家森の元妻・茶馬子に別荘でお茶を出すシーンで、別府の声が裏返ってました(笑)

あれ自然すぎて、あれはアドリブ?ハプニングをそのまま使った?みたいな質問が公式ツイッターに寄せられてましたが、

あれは台本通りだそうです😓

見返すとすごいですよ(笑)自然すぎて。

 

できるだけ台本に忠実にやった結果だったとは(笑)

 

 

高橋一生さんの一人暮らしについて安住アナが質問していましたが、

自宅では家事全般を楽しんでやってるそうです。

 

洗濯は柔軟剤がバチっと決まると気持ちいい!と、

よい香りがしていた小林薫さんにどんな洗剤を使っているのか質問してその洗剤をもらった話をしていました。

 

小林薫さんということは…

ここはカルテットではなくて、おんな城主直虎の方ですかね😓

 

家事で注目したいのは、食事は自炊してるとのこと。

ということは、カルテットでは別荘で男子が料理をしているシーンがよく流れていますが

あれはけっこうリアルってことになりますね。

松田龍平さんは不明ですが…少なくとも高橋一生さんはかなり料理できそう。。

 

こりゃ…家事にこだわりもあるみたいだし、結婚はなかなかされないかもですね。。

その方が嬉しい女性ファンは多そうですけど。

 

外食は1人でするならほぼラーメンだそうです。

それぐらいラーメン好きで、食べ歩いているとか。

醤油の澄み切った、淡麗系と言われるラーメンが気になっているそうです。

美味しいお店で食べて、元気でるわぁ〜!と。

 

 

そういえば安住アナから何度か

「高橋さん、感情がけっこう顔に出ますね?」と言われ、本人もよく言われるそうで自覚してました。

 

ハンディ洗濯機が気になるということで

電器屋さんでハンディ洗濯機を体験…めちやめちゃ楽しそうな顔してました(笑)

 

番組からハンディ洗濯機をプレゼント!と言われると思わず「すげぇ嬉しい!」と(笑)

 

 

カルテットで共演する松たか子さんについて。

 

・とっても素敵な方

・安住アナにも通じるが、適度に邪悪である(笑)

 ・目の奥が邪悪な瞬間が・・

・瞬間目の奥が真っ黒になって

・話ししてるときそれ言わないでみたいなとき

・目がフッと黒くなる

・黒松になる瞬間がある

・揚げ足をとったりして「その言い方おかしくないですか?」とか言ったりするとそれ以上つっこまないでっていうときに、目だけがこう、ギョッとするときがあります

・安住アナ「頬の筋肉が別人になるときありますよね?」

・高橋「そういうときありますね」

・その瞬間、龍平くんとふたりで、いますごかったっすね、いますごい顔でしたね

 

 

そのほかには

 

劇団員時代に、稽古場で遭遇した心霊現象の話を

「楽しかった思い出話をしてください」というタイミングでしたりしてました(笑)

 

あと、意外というかすごいなと思ったのは

東京の赤坂出身ということ。

 

昔、実家がそこにあったそうですよ。

本当のシティーボーイですね(笑)

 

動画リンクもしれっと貼っておきたいと思います。

www.dailymotion.com

スポンサーリンク

このブログへメール 削除依頼について