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真犯人フラグ 考察 第18話直後 二宮と真帆の関係/橘豹変の理由/相良家に入ってきた人物/菱田の押入れ/河村しぼうフラグ ストーリー犯人考察最新予想

真犯人フラグ猫おばさん



※この記事は動画でも観られます↓

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#真犯人フラグ 第18話をみての最新考察です。

18話終了直後に急いでアップしているので、ミスもあるかもしれませんがご容赦ください。

 


◆猫おばさんを訪ねた、二宮と真帆

 

河村が「猫おばさんの本業」のところへ突撃していました。

そこで河村は、二宮の名前と真帆の名前が一緒に書いてあるのを見つけます。

二宮と真帆が一緒に、ここに来たのか・・?

そんな関係だったのか・・

 

と一瞬思いますが、

これはおそらく違うと思います。

 

猫おばさんを訪ねたのは、二宮と姉だったのだと思います。
姉が偽名で「相良真帆」を名乗ったのでしょう。

 

姓名判断をしてもらいたかったのか?

「相良真帆」の名前で姓名判断をしてもらうために、「相良真帆」と書いたのか。

それとも、「相良真帆」として何かを占ってほしかったのか。

 

本名で書いているとは限らず、これはおそらく偽名だと思います。

 

林と付き合っていた二宮の姉は、林が真帆と関係があることを知り悩んでいた。

 

思い悩む姉をみかねて、姉をつれて二宮は猫おばさんのところにいった。

 

真帆のスーパーに二宮が行っていたのは、真帆がどういう人か見に行くためでしょう。

 

最終的に姉は命を落とす。
そこには強羅が関係か?

 

二宮が「ころしたいほど憎い」のは林か・・?とも思ったが、

 

すでにしんでいるので、
今言っているとしたら、「じさつ幇助」をした人・・強羅のことか?

 


◆光莉と篤斗がいる相良家に入ってきたのは強羅

革手袋をしていた。
強羅は相良家を守る役割も果たしており、もしかしたら菱田に狙われ危険と思った強羅が2人を連れ出そうとしたのではないか。

 

強羅は凌介を陥れる役割を果たしつつ、でも相良家を守る、という仕事をしている?


◆橘の豹変

 

本木を守ろうとしての行動か?

とも思いましたが、どちらかというと、真犯人から「母親すみれ」のことで脅されており
真犯人の指示で「自分がやった」と申し出た可能性が高そうな気がする。

 

光莉と連絡を断ち、一人で何かを調べ「真犯人に近づく」行動をとっていたように思う。

もしかしたら、至上の時メンバーに真犯人がいて、様子をみていたか?

 


そうだとすると河村っぽいが・・(河村については後述)


◆菱田の押入れ

 

予告で「次回明らかに」とされており
このパターンの場合は、翌週の初めで「なーんだ」というレベルで回収されるパターンが多いように思う。

となると、菱田が隠したいと思っている清明の悪さ・・篤斗に対して行った悪事に関わるもの、ではないか?


◆河村のしぼうフラグ

 

予告で「おまえら家族には意地でも幸せでいてもらわなきゃ困る」と言っていた。
これは「しぼうフラグ」と考えられそう。

・・とすると、至上の時メンバーに真犯人はいないのではないか。

真犯人フラグの記事まとめ

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